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うおっ!
ネットでこんな画像を見つけました。
「帰ってきたウルトラマン」!
うーん、渋い!
なんと美しい絵でしょう(^o^)
最近はウルトラマンジャックと呼ぶそうですが、トンデモナイ!
ボクにとっては、あくまでも「帰ったきた」です(笑)
ゾフィー。
初代(マン)。
セブン。
帰ってきた(新マン)。
エース。
タロウ。
これがウルトラ6兄弟。
面白さとしては「初代」と「セブン」が双璧ですが、「帰ってきた」はスーツの質感と汚れっぷりが最高でした。
・・・・って、この感覚が分かる人いるかなぁ?(^^;)
とにかく、近頃の「きれいなCGウルトラマン」は駄目。
ウルトラマンはやっぱりリアルスーツでなくっちゃ!

 


| 20世紀ノスタルジア | 22:08 | comments(3) | - | ↑TOP
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激しく同意!
おそらく、セブンでマニアック路線に走りすぎたため、原点回帰的に「帰ってきた」とつけたと思われますが、強さも怪獣たちも中途半端な所が好きです。

ちなみに、ボクはグドンとツインテールの回が好きです。
| ravfour | 2011/12/16 3:32 AM |
良い写真ですね。
おそらくこれは、ravfourさんのグドン・ツインテールの回ですね。前後篇の2部構成。前篇のラストシーンではないでしょうか?グドンとツインテールに挟まれて苦戦するウルトラマンだと思います。

ウルトラマン・ジャックは、2クールーまでが良かったですね。視聴率低下に歯止めをかけるべく、ウルトラセブンがゲスト出演して武器をもらうところからおかしくなります。そのあたりから、ウルトラ兄弟の設定が出てきます。
初回のタッコングやキングザウルス3世など、デザイン的にも秀逸な怪獣はウルトラセブン登場までに集中します。
| nobsan | 2011/12/16 12:36 PM |
みなさん、コメントありがとうございます。
思わぬ食いつきにビックリしました(笑)

>ravさん
「帰ってきた」は初めてリアルタイムで見たウルトラマンなので、一番印象に残っています。
グドンとツインテールは傑作ですね!
怪獣のデザインも秀逸でした。

>nobsan
またマニアックな話を(笑)
セブンとウルトラブレスレットは視聴率対策だったのですか!
初めて知りました(^^;)
デジタルのクッキリハッキリした映像も良いけれど、こんな「ぼやけたアナログ映像」も味わい深いですよね。

| まじぞう | 2011/12/16 10:05 PM |
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