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うおっ!
ネットでこんな画像を見つけました。
「帰ってきたウルトラマン」!
うーん、渋い!
なんと美しい絵でしょう(^o^)
最近はウルトラマンジャックと呼ぶそうですが、トンデモナイ!
ボクにとっては、あくまでも「帰ったきた」です(笑)
ゾフィー。
初代(マン)。
セブン。
帰ってきた(新マン)。
エース。
タロウ。
これがウルトラ6兄弟。
面白さとしては「初代」と「セブン」が双璧ですが、「帰ってきた」はスーツの質感と汚れっぷりが最高でした。
・・・・って、この感覚が分かる人いるかなぁ?(^^;)
とにかく、近頃の「きれいなCGウルトラマン」は駄目。
ウルトラマンはやっぱりリアルスーツでなくっちゃ!

 


| 20世紀ノスタルジア | 22:08 | comments(3) | - | ↑TOP
成井紀郎をご存知か?

何の前ぶれも脈略もなく、ふと昔のことを思い出したりしませんか?(ボクだけ?苦笑)
以前、「荒馬宗介をご存知か?」という記事を書きましたが、今度は真夜中に「成井紀郎」のことを思い出しました。
ご存知ですか?
小学生の頃、ボクはなけなしの小遣いをはたいて毎月「テレビマガジン」という雑誌を買っていました。
今でもあるのかなぁ。
そこで漫画を連載していたのが、成井紀郎さんでした。
特撮番組「宇宙鉄人キョーダイン」の漫画版でしたが、回を追うごとに本筋から離れ、ナンセンスなギャグを散りばめたパロディ漫画になっていきました。
それが面白くて!(^o^)
発売日をチェックして買ったコミックスは、これが初めてでした。
その路線を踏襲して描かれたオリジナル漫画が「ゴーゴー悟空」。
内容はまったく覚えていませんが(苦笑)、本当に大好きでした。
懐かしいなぁ!
今も実家のどこかにあると思いますが・・・・。
今度帰った時に探してみようかな。


 
| 20世紀ノスタルジア | 23:40 | comments(0) | - | ↑TOP
懐かしい藤子不二雄
「バケルくん、買ってきて」と、ママに言われて本屋さんへ。
なんで『バケルくん』なのか(^^;)
彼女はいつも唐突です(笑)

確か、藤子・F・不二雄の全集が出ていたハズ。
探してみたら、懐かしいタイトルがズラリと並んでいました。
何を隠そう、小学生の頃は藤子不二雄に心酔しておりまして(笑)
当時のボクには神様のような存在でした。
で、思わず買ってしまったのが『みきおとミキオ』。
ご存知ですか?
ボクはタイトルしか覚えていませんでしたが・・・・(爆)
懐かしいなぁ。
手塚治虫同様、年齢に関係なく面白く読めます。
やっぱりこの人は偉大ですね

 


| 20世紀ノスタルジア | 00:31 | comments(2) | - | ↑TOP
仮面ライダー、本郷猛は改造人間である!
スゴイ画像を見つけました!
ちゃんと本郷猛(藤岡弘、さん)が中に入ってます(笑)
色合いからして旧1号ですね!
懐かしいなぁ!
子どもの頃にこんな画像を見ていたら、仮面ライダーの存在を真剣に信じていたかもしれません(^^;)


 
| 20世紀ノスタルジア | 00:09 | comments(2) | - | ↑TOP
新 仮面ライダー Spirits
また小学2年生の息子に怒られました。
「また!? 何買っとん! 
 もう大人やねんから、こんなん読むのおかしいやろ」
確かに(笑)
40歳過ぎた父親が『仮面ライダー』の漫画を買っているなんて、子どもにしてみれば恥ずかしいことですよね。
キミの感覚は正しい!(苦笑)
でもな息子よ、これはノスタルジーなのだよ。
お父さんは、この漫画を「すげぇ!」と思いながら読んでいるわけじゃないんだ。
ここには、幼い頃に夢中になった「懐かしいヒーロー」がいるんだなぁ。
そして、この漫画を読むと、そのヒーローを見てワクワクしていた「あの頃の感情」がよみがえってくるんだ。
それが何とも懐かしく心地良いのだよ。
分かるかなぁ。
分かんねぇだろうなぁ(^^;)


 
| 20世紀ノスタルジア | 21:55 | comments(2) | - | ↑TOP
荒馬宗介をご存知か!?
前に、学研の『科学と学習』について書いた時に、懐かしいマンガを思い出しました。
『名探偵 荒馬宗介(あらまそうかい)』
ご存知ですか?(^^;)
『学習』誌に連載された推理マンガで、「事件編」と「解決編」に分かれていて、謎解きを知るためには1ヶ月待たなければならないという罪な作品です(笑)
科学的な推理が面白く、山口太一先生の飄々としたタッチも大好きでした。


そういえばこの頃は、同じく学研の「ジュニアチャンピオンコース」をよく読んでいたなぁ。
小遣いを貯めては買っていました。
ネットで検索したら、1万〜5万円で売られていてビックリ!(^^;)
実家の押し入れを探してみようかなぁ(笑)

↓ ここに載せたもの、全部持ってました。懐かしい!(^o^)


| 20世紀ノスタルジア | 00:24 | comments(2) | - | ↑TOP
『小学六年生』休刊
小学館の学習雑誌『小学五年生』『小学六年生』が今年度で休刊するそうな。 
というか、まだあったんですね(^^;)
息子が時々買うので、低学年向けのものが「まだある」のは知っていたのですが、高学年の雑誌はとっくになくなっていると思っていました。
ボクらの頃(30年前)でも、高学年になるとマンガの月刊誌や週刊誌、あるいは『明星』『平凡』などの芸能誌に移っていって、小学館の学習雑誌からは離れていったように思います。
ましてや現代は、テレビでも何でも「子ども向け」「大人向け」の垣根が無い時代ですから、このような「子ども向け」の雑誌が消えていくのはしかたのないことですね。
決して「良い傾向」だとは思いませんが、どうにもならない時代の流れでしょう。
そういえば、昔は小学生だけでなく、中学生・高校生向けにも学年別の月刊誌がありましたね。
『中1コース』とか、『中1時代』とか。
『コース』シリーズは学研、『時代』シリーズは旺文社の発行でした。
ボクは『科学と学習』からの流れで、『中1コース』を数冊だけ買いました(笑)
大学受験の時は『蛍雪時代』で情報を仕入れていましたね。
懐かしいなぁ!
今もあるのかな?(^^;)



| 20世紀ノスタルジア | 23:43 | comments(2) | - | ↑TOP
サウンドストリート:80年代の匂い【追記あり】


この絵を見て、『FMステーション』の表紙を思い出した人はボクと同世代ですね(笑)
1980年代、高校生だったボクは、FM情報誌を片手にステレオにかじりつき、オリジナルテープ作りに明け暮れていました。
インターネットはもちろん、レンタルショップも存在しなかった時代。
レコードもろくに買えない貧乏高校生が様々なジャンルの音楽を手に入れる方法は、FMのエアチェックしかありませんでした。
今の中学・高校生はどうなのでしょう? 
やっぱりCDレンタルが主流なのかなぁ。
「エアチェック」という言葉そのものが死語かもしれませんね(^^;)
当時はFM局が2つしか無くて(NHK-FMとFM大阪)、ボクはもっぱらNHK-FMを聴いていたのですが、そのNHKが『NHK青春ラジカセ』と題して、懐かしい音源を配信しています。
『サウンドストリート』!
佐野元春、坂本龍一、渋谷陽一らの「若い声」(笑)を聴くことが出来ます。
話の内容や、流れる曲に「80年代の匂い」があふれていて、とても懐かしいですよ。
世のオッチャンたち、ぜひお試しあれ。

【追記】
なんと!
3月からレギュラー番組として『元春レディオ・ショー』が復活するらしい!
今から楽しみです(^o^)

| 20世紀ノスタルジア | 00:16 | comments(0) | - | ↑TOP
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